ハッブル宇宙望遠鏡

ハッブル
宇宙望遠鏡
このコーナーでは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST:Hubble Space Telescope) が捉えたイメージを解説とともにご紹介しています。ハッブル宇宙望遠鏡のイメージは、「今日の天文写真(APOD)」、「宇宙の基礎理論」、惑星達のページなど、広範囲に取り上げられています。このコーナーの解説はやや専門的ですが、本サイトでは出来るだけ平易な解説で読んでいただくように心掛けています。しかし、解説が非常に専門的で訳者の手に余ることがありますので、誤訳を避ける意味で、このような記事は省かせていただくことがあります。掲載は随時、掲載期間は一カ月程度です。

下表の掲載月日欄をクリックしてください。イメージとともに解説が表示されます。

掲載年月日表      題掲載元日付
2020.12.01新しいハッブル・データ、失われた暗黒物質を説明する 2020.11.28
2020.12.07ハッブル、宇宙の不思議の国を見つめる 2020.12.04
2020.12.14目覚めた新生の星達 2020.12.02
2020.12.15ハッブル、スティングレイ星雲の前例のないフェージングを捉える 2020.12.03
2020.12.16ハッブル、遠い軌道を持つ奇妙な惑星を指し示す 2020.12.10
2020.12.21海王星の暗い嵐、恐らく破片を放棄して方向を転換する 2020.12.15
2020.12.22クエーサ、津波のように銀河達を横断して裂く 2020.12.15
2020.12.28星の、星の夜 2020.12.16
2020.12.29ハッブル、「融けたリング」を見る 2020.12.18
2021.01.11ハッブル、まばゆい花火銀河を見る 2021.01.08
2021.01.18ローマン宇宙望遠鏡は、一度に100のハッブル超深宇宙をイメージを撮るだろう 2021.01.13
2021.01.19ニューホライズンズ宇宙船、宇宙がどれくらい暗いかの疑問に答える 2021.01.13


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